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    1: 風吹けば名無し 2018/08/23(木) 12:24:59.25 ID:8prY3drd0
     全国高校野球選手権大会で準優勝した秋田県代表の金足農(秋田市)の渡辺勉校長は、同校に約1億9千万円の寄付金が集まったことを明らかにした。

    https://this.kiji.is/405186790690292833

    スレッドURL: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1534994699/

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    no title
    1: 風吹けば名無し 2018/08/22(水) 14:22:08.20 ID:R7y4DNSo0
    大阪桐蔭・西谷監督が力投を続けた金足農・吉田を称賛した。

    「間違いなく、大会NO・1の投手は吉田君。疲労で思うように投げられなかったと思う。
    点差はついたが、やっている方は接戦だった」。

    初回から攻略に成功したが、金足農の底力を肌で感じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00306525-nksports-base

    スレッドURL: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1534915328/

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/08/05(日)13:19:23 ID:oIC
    もうちょっとマシな嘘つけや
    子供でも騙されへんやろ

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    suizokukan_boys
    1: しじみ ★ 2018/07/07(土) 13:24:36.35 ID:CAP_USER
    大阪市東淀川区の市水道記念館で飼育されていた国の天然記念物で、絶滅が心配される淡水魚「イタセンパラ」が全て死に、
    市は飼育を終了した。橋下徹前市長時代の予算削減に伴って繁殖事業が中止され、「全滅」は時間の問題だった。

    イタセンパラはコイ科に分類されるタナゴの仲間で、日本固有の淡水魚。
    体長は10センチほどで二枚貝の体内に産卵する特徴がある。淀川水系、富山平野、濃尾平野の3カ所に分布。
    国の天然記念物で、環境省のレッドデータブックでは「絶滅危惧1A類」に指定されている。

     市は2005年、水道記念館で保護繁殖事業を開始。当初の50匹から1000匹以上にまで繁殖させた。
    だが12年、市の経費削減の一環で記念館は一時休館。水生生物の展示も中止され、繁殖事業は凍結されて飼育だけとなった。

     その後、市はイタセンパラの譲渡先を探したが、飼育が難しいこともあって見つからなかった。
    生態系への影響から川に放流することもできないまま、飼育を続けていたという。
    今年5月、最後の1匹が死んだのを職員が確認した。

    ■アユモドキも
     また、同館で飼育していた絶滅危惧種のドジョウ「アユモドキ」が全滅しているのも確認した。
    市は文化庁あてに「天然記念物滅失届出書」を提出した。

    ■イタセンパラの成魚
    https://cdn.mainichi.jp/vol1/2018/07/05/20180705k0000e040220000p/9.jpg

    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20180705/k00/00e/040/216000c

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    baseball_koushien_kyujou
    1: Egg ★ 2018/08/04(土) 17:53:49.90 ID:CAP_USER9
    第100回全国高校野球選手権大会(5日開幕)の組み合わせ抽選会が2日、大阪市内で行われ、全56代表の初戦の相手が決まった。今年も球児たちの熱い戦いがいよいよ幕を開けるが、連日の記録的猛暑が続くなか心配されるのが熱中症対策だ。ドーム開催やナイター開催の声も上がるなか、当事者の球児、監督は現状をどう捉えているのか。本紙は抽選会場で緊急アンケートを実施した。

     記録的な猛暑を受け、甲子園の開催期間や時間帯、ドーム移転について、ちまたでは様々な意見が飛び交っている。

     そんな中、高野連の竹中雅彦事務局長(63)が本紙の独占インタビューに応じ「申し訳ないけど、今年は変えられない。来年以降はあらゆる可能性を視野に入れて検討していかないといけない」とし、変更の条件としては「プレーヤーズファーストですよ。選手が第一。選手がどうしても甲子園で、というならそれもプレーヤーズファーストなので」などと発言。これが1日発行の本紙紙面で報じられると、ネット上でも議論が展開されるなど大きな話題となり「猛暑の中での甲子園」に、世間が高い関心を寄せていることをうかがわせた。

     では「プレーヤーズファースト」の対象となる、当の選手たちは現状をどう感じているのか。

     全国制覇の経験もある強豪校の選手は「小さいころからの憧れなので、甲子園でやらないと意味がない。僕は実際に熱中症で倒れたこともありますけど、甲子園じゃないとやっぱりダメ。ベンチにクーラーは効いてますし、自己管理が大事だと思う」。また、連日記録的な猛暑日が続いた北関東地区の選手は「県大会では熱中症は出なかったけど、足をつるのはもうどうしようもない。正直、ちょっと不安はあります。夏の甲子園でやるために練習してきたので別の球場になるのは反対だけど、ナイターはありかも。プロ野球みたいでかっこいいし、思い出にも残ると思う」と話した。

    「冷房ガンガンの京セラドームでやったって、ありがたみがない。甲子園のジリジリとした強い日差しの中でやるからこそ“ザ・夏”って感じじゃないですか。生暖かい浜風がなぜか心地いいんです。甲子園でやれるんだったら、僕は熱中症になって倒れたとしても本望です」という声まで。

     なかには「僕はこだわりはないです。西武ドームを“西武園”という名前に変えてやればいいじゃないですか」との意見もあったが…。

     結局、選手50人の回答は「甲子園でやるべき」が47人。「球場にはこだわらない」が3人で「ドーム球場に変更すべき」は0人だった。実に「94%」という圧倒的な支持率で、甲子園での開催継続を望む声が多く聞かれた。
     選手を預かる立場の監督の意見はどうか。

     強豪校の監督は「100年やってきて、今年以上に過酷な年もあったはず。高野連もできる限りのことはしてくれているし、昔と比べてクーラーで温室育ちの子が増えているのも事実。過保護的に対策するより、もう少し様子を見てもいいのでは」と慎重論。

     関東地区の監督は「この暑さが続くと、戦術面にも影響が出てくる。うちは去年は絶対的エースがいて、今年は4人の継投で勝ち上がってきましたが、今年の暑さでエース一人では絶対にここまで残っていない。エースと心中のようなチームでは勝てない時代がやってきますよ」と今後を分析した。

     いずれの場合も「責任者として、正直怖い部分もある。なるべく選手とコミュニケーションをとりながらやっています。(試合時間をずらした)京都大会のような工夫も必要なんじゃないか」とこの先の開催を不安視する声も少なくない。

     全国の高校球児にとって、甲子園こそが聖地であり、かけがえのない場所であることは紛れもない事実。それでも生死にかかわる問題ということもあり、判断は難しいところだろう。

     そうしたなかで、どういう対策をとっていくのか。選手たちの「生の声」を聞いた上での、高野連の判断はいかに。

    つづく

    8/4(土) 11:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00000007-tospoweb-base

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    syokuji_vegetarian
    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/08/04(土) 17:49:00.471 ID:lYP9BrqFp
    命をなんだと思ってるの?

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    hair_haegiwa
    1: 野良ハムスター ★ 2018/08/03(金) 19:38:15.21 ID:CAP_USER
    髪の毛がふさふさの赤ちゃんの写真がSNSに投稿され、そのかわいらしさが世界中で話題になっています。

    この赤ちゃんの写真は、関西に住む母親の加納真美さんが去年12月に生まれた娘の成長の記録にと撮影し、ことし5月からSNSのインスタグラムに投稿しています。

    加納さんの娘は生まれたときから髪の毛が生えそろっていたということですが、その後も伸び続け、生後5か月のころの写真では、ふわふわした髪の毛が顔よりも大きく広がっています。

    写真は髪の毛の多さと表情のかわいらしさで「爆毛」赤ちゃんとして世界中でまたたくまに評判となり、現在はインスタグラムのフォロワーが20万人を超えているということです。

    寄せられたコメントのほとんどは海外からで、「こんなに髪の毛が多い赤ちゃんは見たことがない」とか「僕より髪の毛が多くて、羨ましいよ」「なんてかわいいんだ」などと投稿されています。

    母親の真美さんによりますと、赤ちゃんは現在生後7か月で、すでに3回散髪をしたということです。

    真美さんは、「生まれたときに、病院の医師や周囲の人たちから、こんなに髪の毛が多い子は初めて見たと言われました。髪が多いとこの猛暑で汗をかきやすいので、携帯扇風機を当てたりして、汗対策をしています」と話していました。

    ■海外メディアもこぞって取り上げ

    髪の毛がふさふさした赤ちゃんの写真については海外メディアがこぞって取り上げています。

    このうち、アメリカメディアのハフィントンポストは、「人々は赤ちゃんのすばらしい髪に首ったけ」という見出しとともに紹介し、愛らしい日本人の赤ちゃんが、その驚くべき髪で、世界中の人々の心をつかんでいると伝えています。

    また、シンガポールの有力紙、ストレーツ・タイムズは、「豊かな髪を持つ7か月の日本人の女の子がインスタグラムに旋風を巻き起こしている」と伝えています。

    このほかにも、海外のさまざまなメディアが写真を掲載して、赤ちゃんのふさふさの髪の毛とかわいらしさを伝えています。

    ■医師「個人差の範ちゅうだが見たことがない」

    日本臨床毛髪学会の理事を務める「心斎橋いぬい皮フ科」の乾重樹院長によりますと、髪の毛の量に関係する毛穴の数は生まれるまでに決まるということですが、実際の生え方については特に4歳から5歳ぐらいまでは個人差が大きいということです。

    乾院長は「生後半年でこの髪の量だと平均の2倍程度あるように見えます。個人差の範ちゅうですが、これほど多い赤ちゃんは見たことがありません。今はおしゃれを楽しめばいいのではないでしょうか」と話していました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180803/K10011562361_1808031702_1808031704_01_02.jpg
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180803/K10011562361_1808031702_1808031704_01_03.jpg
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180803/k10011562361000.html

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