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    1: 風吹けば名無し 2018/08/21(火) 17:27:57.28 ID:Qtb1B8Bf0

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    japan_character5_kinki2_shiga
    1: 名無しさん@おーぷん 2018/08/15(水)13:42:10 ID:Vpn
    千葉…ディズニーランド詳しそう。あと東京に毎日行ってそう
    埼玉…東京に毎日行ってそう

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    tsutenkaku_osaka
    1: ばーど ★ 2018/08/14(火) 23:45:58.21 ID:CAP_USER9
    ※総踊りスレです

    英誌エコノミストの調査部門「エコノミスト・インテリジェンス・ユニット(EIU)」がこのほど発表した「2018年世界で最も住みやすい都市ランキング」で、オーストリアの首都ウィーンが1位となった。前年まで7年連続で首位だったオーストラリアのメルボルンは2位に転落した。
    EIUが毎年発表している国際調査で、ウィーンが1位となるのは初めて。
    調査は世界140都市について、政治的安定性、社会的安定性、犯罪、教育、健康医療制度の利用しやすさなどの項目を評価し、順位付けする。
    調査では英マンチェスターが欧州の都市で最も順位を上げ、前年度から16位上昇して35位タイとなった。
    同じ英国のロンドンは48位で、マンチェスターとは13位差。調査が始まった20年前以来、この2都市の差は最大となった。
    エコノミストは、マンチェスターのランキング大幅上昇は、治安の点数が増えたためと述べた。
    「復活力」この調査は昨年、死者22人を出したマンチェスター・アリーナでの自爆攻撃を受けてマンチェスターの順位を下げ、批判を受けた。
    ロクサナ・スラブチェバ調査担当編集長は今年の順位について、マンチェスターが「話題となった最近のテロ攻撃で安定性が揺らいだが、攻撃からの都市復興で復活力を見せた」と述べた。
    スラブチェバ氏は、「西欧の複数都市」で治安が改善したとし、ウィーンがランキングの首位を獲得したのは、「治安の改善に関連する、欧州の大半にわたる安定性の回復」を反映したものだと語った。
    調査結果によると、この1年で対象都市の半数近くで、住みやすさが改善した。
    今年の国際ランキングでは2位となったメルボルンは、前年まで7年連続で1位だった。
    オーストラリアからは他にもシドニーとアデレードの2都市が今年の上位10都市に入った。
    調査の対極にある「住みにくさ」ランキングでは、戦争で荒廃しているシリアのダマスカスが最も住みにくい都市にランク付けされた。バングラデシュのダッカ、ナイジェリアのラゴスもダマスカスに僅差となっている。
    犯罪、市民の不安、テロリズムもしくは戦争が、同ランキングの下位10都市で「強い役割」を果たしたとエコノミストは述べた。
    2018年版 世界で最も住みやすい都市ベスト10
    1位 ウィーン(オーストリア)
    2位 メルボルン(オーストラリア)
    3位 大阪(日本)
    4位 カルガリー(カナダ)
    5位 シドニー(オーストラリア)
    6位 バンクーバー(カナダ)
    7位 東京(日本)
    8位 トロント(カナダ)
    9位 コペンハーゲン(デンマーク)
    10位 アデレード(オーストラリア) 

    2018年版 世界で最も住みにくい都市ワースト10
    1位 ダマスカス(シリア)
    2位 ダッカ(バングラデシュ)
    3位 ラゴス(ナイジェリア)
    4位 カラチ(パキスタン)
    5位 ポートモレスビー(パプアニューギニア)
    6位 ハラレ(ジンバブエ)
    7位 トリポリ(リビア)
    8位 ドゥアラ(カメルーン)
    9位 アルジェ(アルジェリア)
    10位 ダカール(セネガル)
    8/14(火) 14:58
    BBC News
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-45178865-bbc-int 

    ★1が立った時間 2018/08/14(火) 17:00:13.40
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1534250243/

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    bug_gokiburi
    1: 野良ハムスター ★ 2018/07/24(火) 17:11:03.08 ID:CAP_USER
    シェアリングテクノロジーは7月17日、「ゴキブリ実態調査」の結果を明らかにした。同調査は2015年5月~2018年4月、全国から寄せられたゴキブリ駆除相談に関するデータ4,365件をもとに分析したもの。

    https://news.mynavi.jp/article/20180719-666669/images/001l.jpg

    年間で最もゴキブリ駆除の相談が多かった月を集計したところ、1位は「7月」(832件)だった。次いで「8月」(751件)、「9月」(613件)となっている。「12月~2月」の真冬の時期も89件~94件あり、平均すると「88.6件/月」の相談があったことがわかった。

    最も暑くなる8月よりも7月の相談件数の方が多いが、これは日本でよくみられるチャバネゴキブリの習性が関係するという。チャバネゴキブリが生きるのに適した気温は「25°C」で、全国的にこの適温に最も近い気温になるのが7月であるとのこと。

    ゴキブリ駆除相談のデータから「どの都道府県が最もゴキブリが発生しやすいのか」を調べたところ、1位は「東京都」、2位は「沖縄県」、3位は「富山県」だった。東京都は人口密集度やゴミ排出量に関連していると考えられ、同様に人口密集度やゴミ排出量が多い愛知県(4位)、神奈川県(6位)、大阪府(10位)も上位にランクインしている。

    3位に富山県がランクインした理由については、「湿度が非常に高い」という富山県の特徴が挙げられるという。1981~2010年における富山県の年間相対湿度は「77%」と沖縄県の「74%」より高い。ゴキブリは湿気の多い場所を好むという特徴があるため、多湿な富山県はゴキブリの生息に適した環境となっているとのこと。

    https://news.mynavi.jp/article/20180719-666669/images/002l.jpg

    ゴキブリを発見した場所について調べると、最も多い場所は「キッチン」(38.4%)だった。「リビング」(12.1%)、「風呂場」(9.1%)も多い。場所を問わず「家全体」は10.1%で「エアコン」も5.1%みられた。キッチン、風呂場、洗面所、トイレといった「水回り」でゴキブリを発見した割合は、全体の52.5%を占めている。

    ゴキブリは掃除されていない家具の裏側を始め、不衛生な場所を移動している場合が多い。そのため食中毒を引き起こす「サルモネラ菌」や、赤痢の原因になる「赤痢菌」などの病原体を所有しており、人間が感染する危険度が高くなるという。

    また、ゴキブリは狭い隙間にも入り込むことができるので、熱を発している家電の内部に侵入して暖を取る場合もあるそうだ。電子基板にゴキブリが触れると漏電の原因になり、家電の故障のほか、最悪の場合は火事になるケースも。

    ゴキブリの外部からの侵入を防ぐためには、網戸が破れている場合は新しいものに張り替えることや、網戸とサッシの間に隙間がある場合は「すきまテープ」などでこまめに塞ぐのも良い。

    このほか、家の中のゴキブリ対策として気をつけたいのが生ゴミ。ゴミ箱は密閉できるふた付きのものを選び、生ゴミを入れるゴミ袋は隙間ができないように固く結ぶことが大切とのことだ。

    https://news.mynavi.jp/article/20180719-666669/

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