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    フィンランド

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    1: 豆次郎 ★ 2018/11/04(日) 22:55:16.37 ID:CAP_USER9
    11/4(日) 22:51配信
    羽生結弦が世界初の連続技決め今季世界最高で優勝 
    <フィギュアスケート:GPシリーズ第3戦フィンランド大会>◇4日◇フィンランド・ヘルシンキ◇男子フリーほか

    男子で五輪2連覇の羽生結弦(23=ANA)はフリー190・43点、今季世界最高の合計297・12点でショートプログラム(SP)の首位を守り優勝した。9月の初戦オータムクラシックから、ジャンプの構成を高めた攻めの演技で、GP初戦初勝利を果たした。

     
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    1: きつねうどん ★ 2018/08/25(土) 22:46:45.47 ID:CAP_USER
    フィンランド外務省の主催で、世界16カ国の若手ジャーナリストがこの国をあらゆる視点から学ぶプログラムに参加している。

    3週間のプログラムもようやく終わろうとしている。8月24日は、ついに最終日だ。

    来る前は、「世界でもっとも幸福な国」に選ばれたフィンランドが、どうやって「その先」を進んでいくのかが気になっていた。人々を満足させた後、いまの「幸福」を維持するのか、それとも「その先」を目指すのか、ならば「その先」はどこを指すのか。

    全身で知りたかった。だから、飛び込んだ。

    国営放送Yleへの訪問で出会った、テレビディレクターのミカエル・ローゼンバックさん(27)。3年以上この組織で働いてきたが、身分は社員ではなく、「フリーランス」だ。1回の契約は最長で4、5ヶ月という短さ。それを毎回更新して仕事を続けているという。

    ラジオ番組の司会をしたり、記事を書いたり、番組の企画を進めたり...。私から見れば、彼女の仕事ぶりは社員と変わらない。それ以上かもしれない。しかし、Yleは予算に限りがあるため、あらゆる分野で「節約」をしていて、人件費もその一つだから、と彼女は語る。

    「そんなに短い雇用契約で不安じゃないの?」と聞くと、

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