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    医学

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)21:01:30 ID:uke
    タバコもすわないし
    コーヒーも飲まない
    気にしてマスクを毎日してるんだが
    病んできた
    口臭外来いこうかな・・・
    保険適用外で初診15000円とか気が引けるが・・・

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    no title
    1: しじみ ★ 2018/10/02(火) 13:46:25.98 ID:CAP_USER
    人間は古来から若返りや不老不死に強く執着しており、そのための方法の一つとして「若者の血を飲む」といったものも存在し、実際に「若い血を体内に取り入れると自然治癒力が向上する」といった研究結果も発表されています。そんな「若者の血を使った若返りビジネス」を展開する人物が、ニューヨークに「若返りクリニック」を開設すると話題になっています。

    The 'blood boy' clinic is coming to NYC so rich people can live forever

    https://mashable.com/article/blood-boy-clinic-nyc-parabiosis/#yl_ux8laxmqE

    Controversial Blood Transfusion Startup to Open its First Clinic

    https://edgylabs.com/controversial-blood-transfusion-startup-is-opening-its-first-clinic

    若返りビジネスに目を付けたのは、スタンフォード大学医学部で医学を学んでいたジェシー・カーマジン氏。「若いマウスの血液をもらった高齢のマウスが健康を取り戻した」という実験結果を知ったカーマジン氏は、ギリシア神話に登場する不死を手に入れられる神々の食物を意味する「アムブロシアー」から名前を取った、「Ambrosia」というスタートアップを設立しました。

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    201809270000500-w500_11
    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [US] 2018/10/02(火) 22:08:12.76 ID:4KcdtlDx0 BE:819973909-2BP(2000)

    米大リーグエンゼルスは1日、大谷翔平選手が同日午前中にロサンゼルス市内で右肘内側側副靱帯の再建手術を受け、
    手術は成功したと発表した。
    投手としての復帰は2020年以降になるとみられ、打者としての出場は19年中に可能となる見通し。

     大谷選手が受けたのは、損傷した肘の靱帯を切除し、他の部位から腱を移植して修復を図るトミー・ジョンと呼ばれる手術。
    球団のエプラーGMは「最善のシナリオは、今年のように再びマウンドに立ち、打席で打つこと」と語り、
    大谷選手の投打の「二刀流」を後押しする考えを示した。

     大谷選手は、6月6日の登板後に靱帯損傷が判明。9月2日に復帰登板を果たしたが、検査で新たな損傷が見つかり、
    医師から手術を勧められていた。

     今季の成績は投手で4勝2敗、防御率3・31。打者としては出場104試合で打率2割8分5厘、22本塁打、61打点、10盗塁。

    そーす
    https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12213-20181002-50011/
    大谷翔平 肘再建手術に成功

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    1: しじみ ★ 2018/10/01(月) 18:59:34.54 ID:CAP_USER
     スウェーデンのカロリンスカ医科大は1日、今年のノーベル医学生理学賞を、京都大の本庶佑(ほんじょ・たすく)特別教授(76)と、米テキサス大MDアンダーソンがんセンターのジェームズ・アリソン博士(70)に贈ると発表した。本庶さんは、体内の異物を攻撃する免疫細胞の表面に、「PD―1」という免疫の働きを抑える分子を発見。この分子ががん細胞に対して働くのを妨げて、免疫ががんを攻撃し続けられるようにする画期的な薬が開発され、複数の種類のがんで使われている。

     日本のノーベル賞受賞は、2016年の医学生理学賞の大隅良典・東京工業大栄誉教授に続き26人目。医学生理学賞は1987年の利根川進・米マサチューセッツ工科大教授、2012年の山中伸弥・京都大教授、15年の大村智・北里大特別栄誉教授、16年の大隅氏に続いて5人目。授賞式は12月10日にストックホルムである。賞金の900万スウェーデンクローナ(約1億1500万円)は受賞者で分ける。

    ■本庶佑・京都大特別教授
    no title


    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL9D5RGKL9DPLBJ007.html

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    sick_wakiga
    1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/27(木)15:12:42 ID:vJF
    皮弁法で保険適用4万くらい
    これ全ワキガが手術すべきやわ…

    2: 名無しさん@おーぷん 2018/09/27(木)15:13:27 ID:BsY
    ワキガ手術って何やるんや

    5: 名無しさん@おーぷん 2018/09/27(木)15:14:48 ID:vJF
    >>2
    アポクリン汗腺かなんかをジョキジョキ切っていく
    意識はあるから血液の音とかが真横でするで

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    K10011644351_1809260820_1809260820_01_02

    10: nita ★ 2018/09/26(水) 08:22:48.86 ID:CAP_USER9
    >>1

    大谷翔平選手 右ひじ手術へ 投手復帰まで1年以上の見通し

    2018年9月26日 8時20分

    投打の二刀流でプレーする大リーグ、エンジェルスの大谷翔平選手が今シーズンの終了後、右ひじのじん帯を修復する手術を受けることになりました。ピッチャーとして復帰するまで手術のあと1年以上かかる見通しです。

    大谷選手は今月2日に先発登板したあと右ひじのじん帯に新たに損傷が見つかり、医師から手術を勧められていました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180926/k10011644351000.html

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    1: ばーど ★ 2018/09/25(火) 20:29:42.88 ID:CAP_USER9
    no title


    重い心臓病を患う兵庫県尼崎市の川崎翔平ちゃん(1)の渡米移植の費用をねん出するため、両親と支援団体代表らが25日、兵庫県庁(神戸市中央区)で会見し、医療用航空機による渡航費や治療費に充てる募金への協力を呼び掛けた。総額約3億5千万円が必要といい、同日、神戸・元町駅前に立つなど、街頭での募金活動も始めた。

    • スレッドURL: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537874982/

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    family_smartphone_game

    1: ローリングねこ ★ 2018/09/25(火) 12:26:50.64 ID:CAP_USER9
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL8V4W11L8VUBQU00F.html

     産むか産まないか。おなかの赤ちゃんの状態を知る「出生前診断」を受け、思いがけず重い選択を迫られるケースもあります。

    おなかの赤ちゃんのこと、よく知りたいけれど…
     2015年夏、東京都内の産科医院で、妊娠11週になった第1子のエコー(超音波)検査を受けた女性(37)は、医師から告げられた言葉に混乱した。「むくみがあるのでお子さんはダウン症の可能性が高い」
     当時34歳。おなかの中で育っていくわが子を、検査で知るのを楽しみにしていた。ダウン症の可能性を伝えられるとは思ってもいなかった。「先生の深刻そうな雰囲気で『大変なことになった』と感じた」。仕事中に呼ばれた会社員の夫(39)も不安になった。 
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    1: しじみ ★ 2018/09/25(火) 12:01:16.20 ID:CAP_USER
     遺伝子を効率よく改変できる「ゲノム編集」を人の受精卵に行う基礎研究が、日本でも来春、解禁される見通しとなった。文部科学省と厚生労働省は28日に開かれる有識者会議で、研究に関する指針案を示す。

     今回解禁されるのは、生殖補助医療に役立つ基礎研究に限られる。研究で使う受精卵は、不妊治療で使われなかった受精卵(余剰胚)だけで、遺伝子改変した受精卵を人や動物の胎内に戻すことは認めない。両省は一般市民の意見も聞くなどした上で、来年4月の指針施行を目指す。

     人の受精卵にゲノム編集を行う研究は、生殖補助医療のほか、遺伝性疾患などの難病治療にも役立つと期待されており、中国や米国では、受精卵を使った基礎研究がすでに行われている。

    読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/science/20180924-OYT1T50009.html
    スレッドURL: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1537844476/

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    no title
    1: ガーディス ★ 2018/09/25(火) 16:49:44.06 ID:CAP_USER9
    2018年9月25日 13時35分
    事故で脊髄を損傷して下半身不随となり「再び歩けるようになる可能性は極めて低い」と宣告されていた男女が、埋め込み式の神経刺激装置を装着することで、再び自分の足で歩くことができたことが報告されています。

    Recovery of Over-Ground Walking after Chronic Motor Complete Spinal Cord Injury | NEJM

    https://www.nejm.org/doi/full/10.1056/NEJMoa1803588
    交通事故などで脊髄が損傷した人の場合、かつては回復が非常に困難であると考えられていましたが、昨今は技術の進歩により、何らかの形で回復することも可能となってきています。
    1784/
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